こちら
 
 
 
1、常に何かを食べている
いつでも何かを口にできる環境にある人は注意。かなり自由な生活を送ることのできる大学生、デスクワークで仕事中のお菓子が許されている職場など、1日に必要な三食の食事以外に、間食がいつでもできる状況にある人たちに見られがちな現象です。仕事が一段落ついたらお菓子を買いに行く、オフィス内にお菓子ボックスがあってストレスが溜まるとそこへ走る等の習慣があると危ないです。
 
 
2、毎食後に炭酸飲料を摂取
炭酸飲料には、量にして角砂糖が数十個分含まれている場合があります。100mlあたり40kcal前後あります。これを1日に何本も飲んでいるとどれほどのカロリーを消費していることになるでしょうか? また砂糖の量は…? 計算し始めると恐ろしいことに。また「ノンカロリー」と謳っていても実際には人工甘味料が使われていて、絶対に太らないということにはならないので、炭酸は炭酸だと認識することが大事です。
 
 
3、口癖其の1「タクシーで行こ」
1km以内など僅かな距離でも歩こうとしない人は、1日の歩行距離を1度カウントしてみると良いでしょう。実はほとんど歩いていないことを見直すべきです。こういった人は、皆で移動するときにすぐ「タクシーで行こ」と提案し、皆に驚かれがちです。普通の人が歩いて移動する距離を、タクシーで移動する癖が身体に染み込んでしまっています。特にデスクワークの人はただでさえ運動不足なのですから、1kmくらい歩きましょう。
 
 
4、口癖其の2「美味しそう! ちょうだい!」
食いしん坊な人の頻出ワードです。こういった人は誰かが何かを食べる瞬間、必ずチェックしています。そしてお菓子など、自分がもらえそうな食べ物だと分かると、対象の人へ近寄って行き「美味しそう! ちょうだい!」とねだります。ターゲットを見つけてからの移動は、いつもの何倍も素早いので周りは驚いてしまうほどです。また食べ物に関して執念深いことも、この癖と大いに関係しています。
 
 
5、自覚ゼロ
身体についた贅肉をまったく意識せずに、過度に露出したり、暑いからという理由で何本も甘い飲み物を摂取したり、何が何でもエスカレーターを使ったり、電車で座席を固守したり…。本当に無意識でそれらの行動をしているのも恐ろしいですが、ダメだと分かりつつそうしているのはもっと危ないといえるでしょう。「自分、今やばい?」と思ったら、早めの対処を。年を取るにつれ、お肉は落ちにくくなります。
 
 
確かに!!
 
 
リハビリ現場でもメタボさん倒れても食い物だけは持っています。隠れてさらに食べ続けます。
 
糖尿病、高血圧だろうがお構いなし!!ドクターストップかかって治すための食事量があまりにも少なく隠れてジャンクフード食べ続けます。
 
体重も100kg超えているのにさらに食べ続けます。
 
 
こうなると手が付けられません。禁止するとジャンキーな性格で狂暴になり暴れ出します。
 
暴れ放題!!
 
 
困ったね