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■体を冷やしてしまうデメリットとは?
体を冷やしてしまうことで良くない理由は、血行が悪くなるからです。
血液は酸素や栄養素を体の細胞に届けてくれる役割を持っています。また不要になった老廃物や二酸化炭素を運び出す役割も担っています。
血行が悪くなってしまうと体に十分な栄養素が届かず、老廃物や毒素などもうまく体外に排出されず、悪影響を及ぼしてしまいます。そして内臓や筋肉までも働きが鈍くなってしまい、うまく働かなくなってしまうんです。
また人間の身体は体温が高くなると抵抗力(免疫力)が増し ますが、体温が下がると免疫力が低下します。ということで体温が低いと病気にもなりやすくなってしまうんですよ!
確かに!!
免疫学からもわかっています。冷たいものばかり取って内臓冷やし内臓機能低下し外見に様々な症状となって出てきます。
東洋医学的にも分っています。ぬるま湯状態のウーロン茶、麦茶飲んだほうが良いです。
体の外側を冷やすのは良いですが。内臓を冷やすのは危険です。老化を促進しているものです。
暑くても冷たい物の飲み過ぎは気をつけないと!!