海外で欧米、ニューヨークは特に煙草の規制が厳しいです。
 
理由は体に悪い!!医学的にもタバコの害は証明されています。
 
 
 
世をあげての「嫌煙ブーム」である。

 ジョンソン・エンド・ジョンソンが運営する「ニコレット禁煙支援センター」の調査をみると、喫煙者に対するイメージがいかに悪くなっているかがよくわかる。代表的な喫煙者イメージをピックアップしてみよう。

○男性・サラリーマンのイメージ
 a. ストレスが多い
 b. だらしがない
 c. 自分勝手
 d. 意志が弱い

○女性・OLのイメージ
 a. ストレスが多い
 b. 教養がない・品がない
 c. だらしがない
 d. 品がない
 e. 自分勝手
 f. 異性にもてない

 中には男性なら「大人っぽい」「男らしい」というものや、女性なら「結婚しない主義」といったものもあるが、全体的にはマイナスイメージが主流になっている。

 「実はタバコの害は科学的に証明されていない」などと喫煙者が主張したとしても、嫌煙派にしてみれば「無知?」「体にいいわけないじゃない」の一言ですまされてしまう。
 他にも「だって臭いから嫌」「一緒にいるだけで、吸いたくない煙を吸わされる身にもなれ」と言われると、もうどうしようもない。
  もはや喫煙者というだけで、例え分煙をしていたとしても、同席を断られたり、差別・偏見の対象にされそうな勢いだ。
 いまや、喫煙者は軽蔑の対象になりつつある。おそらく今後も喫煙者への排除・疎外はすすむであろう。そして喫煙者は減っていくことであろう。
 喫煙者たちが駆逐された後、人々は次にまた“犠牲の羊”を探し出し、正当な理由付けをして誰かを叩くことになるのであろう。

 次は、飲酒者であるかも知れない。肥満者かもしれない。あるいは、ある種の病気や遺伝子を持っている人かも知れない。
 いまの過剰な嫌煙ブームを観ていると、そういったことを想像し、いささか空恐ろしくなってしまうのは考えすぎであろうか?
 
 
タバコの吸い過ぎでCOPDになり吸入器と一緒に24時間生活している中高年!!
 
自業自得!!医療費が高額になり負担になっている、そしていつ死ぬか分らない不安!!
 
呼吸できないと死亡する可能性があります。
 
COPDにならなくてもガンの誘発原因です。
 
 
それでもタバコ吸っている人が無知が多いです!!
 
当然このような人は言い訳ばかりします。コマギレ知識の言い訳で逆ギレします!!
 
モンスター患者!!
 
 
ジムでまともにトレーニングしていないメタボさんがトレーナーに逆ギレしているのと同じです。
 
全て自業自得の体!!全ての原因は自分にあります!!
 
倒れてリハビリ現場で暴れまくり周りの人に八つ当たり!!
 
まさしくモンスターメタボ!!
 
 
困ったものです!!
 
健康管理しなかった自分が悪いだけなのに責任転嫁し逆ギレします!!
 
 
困ったね!!