NHKで認知症特集が放送されました。
 
 
 
チョコットだけ内容見ましたが明らかにジムにいる中高年の行動と似ています。
 
トレーニングに集中できなく徘徊している有様、他人にチョッカイ出す、注意されてもすぐに忘れ再度同じ迷惑行為をする等・・・
 
 
予防方法も紹介されましたが明らかにトレーニングで症状緩和、遅らせる事が証明されているようです。
 
 
メタボさんが認知症、アルツハイマーの診断くだされてから筋トレ、様々なトレーニングして症状遅らせている事を紹介しました。
 
 
なんでこうなる前にメタボ=病気持ちの体になる!!ということが分らないのでしょうか?
 
メタボさんで健康な人はいません。大抵何らかの病気持ちです。
 
彼らは食べる事しか興味ない、体動かすのが嫌でメタボになったような人ですから医師から厳重注意されてから素直に聞く人と逆ギレ、無視する人がいます。
 
今はどこでもメタボ検診導入されメタボ=病気という認識になっています。
 
トレーニング好きになるには体動かすのが好きになればいいのですが家族がメタボ一家だと無理なようです。
 
体動かすのが嫌な人には医師からショック療法の名目でリハビリ病院を見学させればいいと思われます。
 
将来の自分の姿を見る事出来ます。
 
 
 
トレーニングは体にはきついですが一方でやればやるだけ体が若返る成長ホルモンが出てきます。
 
成長ホルモンは誰にでもありますが食事管理+運動さえきちんとやればやるだけ体の老化スピードを遅らせます。
 
 
 
きつい事やるから脳にも刺激与えます。当然認知症予防にもなります。
 
 
いつまでも若くたいければトレーニングでも筋トレ好きになる事ですね!!