こちら
 
 
 


 
「いい男いない?」
「誰か紹介してよ」
「いい男はだいたい結婚しているんだよね」
と婚活の話題に。告白者は、彼女たちを見て、次のように感想を述べている。
「彼女たちは本気で、自分が『結婚できないかもしれない』とは思っていないことに気づいて呆れた。」
「年食った女は思い込みが激しく客観的判断ができず、感情がぶれやすく加齢臭が臭いのが本当に多い。
臭いのに香水や化粧でごまかそうとしているのもいて、余計に臭い。
早い人は更年期障害が始まるし、身体も壊しがちで、肌も汚く皺が寄ってるし、子供もできにくくできても障害児の可能性が高い。」
「客観的な判断のできる優秀な男ほど、避ける。ところが彼女たちは目が肥えてしまったから、優秀な男としか結婚するつもりはないのだ。」
と、同級生の独女が結婚できない理由を主観的に述べている
 
高齢になれば肉体的には衰えていくのは当たり前だ。肉体的に衰えれば、若いときの指針通りにはいかない。
 
野球のピッチャーも、オリオールズの上原浩治選手のように先発型から抑えに役目を変える。
 
サッカー選手も、かつての中田英寿氏のように、攻撃的ミッドフィルダーから、勘や読みを必要とする守備的ミッドフィルダーへのポジション変更をして出場の機会を得るだろう。
 
 
筆者はこう考える。世の中には「いい男」レーダーを磨くのが「イイ女」という風潮がある。その風潮に従って、「いい男」レーダーを磨きいい女になろうと頑張る女性たちは、もはや「そんなにいい男ではない」男性をパートナーに選べなくなっているのだろう。
 
なぜなら「そんなにいい男ではない」男性をパートナーに選ぶと、自分が、目指してきた「いい女」ではなくなってしまうからだ。
 
彼女たちは古くなったレーダーを捨て新しいレーダーを持つ必要があるかもしれない。
アラフォーまで結婚しなかった彼女たちを告白者は次のようにバッサリ切っている。
 
「自分より劣った男と結婚するという方針転換をできず、結婚しないことを「決断」などと勘違いしている」


 
 
ウググ~~!!鋭い!!
 
主観的とはいえなぜ井戸の中の蛙になるのでしょうか?
 
今まで生きてきたのだからそんな人いないはずなのに年齢も行くと体型も変わるのに考えだけは若い時のまま!!??
 
シンデレラストーリー、白馬の王子様気取り?
 
 
若いイケメンは同年代へ流れていきます。
 
社会的に全体を客観的に自分の置かれている立場を把握すればおのずとわかるはず!!
 
なんでこうなってしまうのでしょうか?
 
コンパ、パーティーでも相手にされない。壁の花状態?
 
多忙で?体鍛える余裕無いので、メタボオヤジかして加齢臭も出てきます。
 
食べている食事がオヤジと同じ食事メニューですから自然と加齢臭が多くなっていきます。
 
オヤジ化していくから尚更誰も見向きもしません。
 
オヤジ化すると誰も相手にしませんよ!!
 
大変ですね!!