難病患者には朗報であるIPS細胞の技術には関心があります。
彼らには医学の進歩が支えです。
事故等で脊髄損傷した人にも希望の技術です。
しかしメリットあればデメリットもあります。
過去の医学的な技術で全ての人に適用されたものは限られています。
医学は全ての人には適用されません。必要な人には必要ですが一部の人にしか適用されない技術がほとんどです。
自分の健康管理がいけなかったのにメタボで糖尿病になり医師に厳重注意を何度もされても無視し倒れてもリハビリでやる気なし。
受け身の姿勢で周りの家族医療スタッフに命令しているだけ!!
食べる事しか興味なし、動くのが嫌なメタボさんにはいくら医療スタッフがサポートしても無理でしょうね!!
タバコの影響によるCOPDも同じです。自分がいけないのに全て他力本願、責任転嫁する姿勢はメタボさんと同じ姿勢です。
自業自得、責任転嫁、他力本願、八つ当たり、短気、受け身、飽き性等彼らの性格、行動には共通点があります。
前向きに自分で食事管理+運動しようとする姿勢が無いです。
それで最後には医療スタッフに八つ当たりする!!(迷惑!!)
IPS細胞の技術を待っている間に高齢になるならばそれ以前に自分でできることしたほうが良いです。
車いすアスリートのように肉体改造しバルクアップして全て自分でできる自立しようとする姿勢があれば周りは助けてくれます。
でもすべて頼られると困りますが・・・
彼らの方が自立した生活、人生送っていますよ!!
彼らの姿勢を見習わないとね!!