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メタボ健診、初年度の受診率は38.3%

 
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した特定健康診査の受診率が、初年度の2008年度は38.3%にとどまったことが8月25日、厚生労働省のまとめで分かった。同省の担当者は、健診の実施主体である保険者と健診を行う医療機関の契約に時間がかかり、年度の後半まで健診が十分に行われなかったことなどが原因とみている。

厚労省によると、対象者5191万9920人のうち、受診したのは1987万439人だった。
受診率を保険者の種類別に見ると、共済組合が58.7%、組合健保が58.0%と比較的高かった一方で、船員保険は22.6%、全国健康保険協会は29.5%、市町村国保は30.8%、国保組合は31.3%にとどまった。

厚労省は、12年度の受診率の目標値を70%としている。

■メタボ該当者は14.5%
受診者のうち、メタボリックシンドローム該当者の割合は14.5%で、約288万人。予備群者は12.4%で、約247万人だった。

このほか、BMI値や喫煙歴などが基準になる特定保健指導の対象者は、受診者全体の19.8%に当たる約394万人。このうち指導を終えたのは7.8%に当たる約31万人だった。

 
 
予備軍も入れてトータルで25%です。
 
4人に一人はメタボ!!
 
キョエ~~!!
 
アメリカ並みになってきました。
 
メタボさんは食い物にしか興味ないので豚のようにジャンクフード食いまくり!!
 
当然倒れても運動やる気なしで周りの人に八つ当たり!!
 
 
全て自分に問題あるのに!!
 
これではリハビリ期間限定で打ち切りになるのも致し方が無いですよ!!
 
ヤル気ある人はほんの少しだけ!!他はやる気なしで暴言吐いているだけ!!
 
 
残念ですね!!