こちら
骨気の本場韓国の師匠である会長の誕生日会の様子です。
師匠の顔について本人が何も変わっていないと言っている人がいます。
医師の世界でも美容関係以外では医師は技術磨くために日々研究、研鑽しています。それなりの実績ある医師ほど自分の事よりも専門である医学に没頭しています。
いわば職人さんのようなものです。
美容関係の医師ならば自分が見本とならなければ信用されませんから自分を実験台としています。説得力無くなるから・・
エステの世界でも会長である女性がキレイだけど少しメタボっているとか言っていますが現役ならまだしも管理、監督、指導する立場ならば仕方ないです。育成の方に目が行っていますから!!
この会長も研究熱心、指導育成、監督の方に集中しているのではないでしょうか。
だから自分の事よりも結果を出すことに研究熱心、自分はほったらかしとなっている?
専門家には2種類のタイプがいます。
実績出す人ほど自分の事ほったらかしと自分の事+研究を両立させている人。
薬手名家の会長も実績からすれば仕方ないのではないでしょうか。