骨気コルギで変化ない人は何か問題あると自分で検証しそこを改善し再度検証していけば必ず変化出てきます。
リハビリでも急性期、回復期、維持期と順番にメニュー変えて生きます。
急性期には悪化しないように応急処理、悪くならないリハビリ行い、回復期には機能を元に戻す為のメニュー、維持期には社会復帰していくメニューと分かれています。
段階踏んでリハビリ行っています。
間違えて欲しくないのは個人の体調、努力次第で回復が違うと言う事です。皆が同じ事やって同じ効果出るのとは違います。
若者の方が回復早く中高年はなかなか回復しないのと同じです。
これを同じ原理を骨気コルギに当てはめます。
写真のように・・

横が時間軸、縦が変化の度合いです。
骨気コルギで最初はやればやるだけ効果出てきます。そしてあるレベルになると過渡期これ以上変化でてこなくなります。
そして維持期になると小さい顔になって維持するだけでメンテナンスはそんなに時間を要しません。
基本は骨ですから最初は強度上げてかなり変化していきます。
ある程度まで行くとなかなか変化しなくチョコット変化していきます。諦めなければそれなりに変化していきます。
最初よりは変化の度合いが少ないですが諦めなければ必ず変化していきます。
維持期になると初期よりもそんなに頻繁に行わなくても元のデカ顔に戻る事もなく小さい顔のまま維持していきます。
ここまでは個人の体質によりますので何処まで変化するかは個人次第です。
諦めなければやればやるだけ必ず自分に変化出てきます。
維持期まで〔個人の体調による)小さく出来れば後のメンテナンスは楽になるのではと思われます。
ここまでやるかは本人次第です。
ご健闘を祈ります!!