車椅子アスリートで大会に出ている人はトレーニングをしています。

目的は大会に出て上位に入る事です。


大会出ない人でも車椅子マラソンしている人は体力低下と自分の能力アップするためです。


車椅子でトレーニングしている人はバスケ、マラソン等さまざま自分の好きな事を目標持ってトレーニングしています。


筋トレは彼ら体力落ちるのを防止するために必ずやります。


トレーニング=”歯磨きのように生活習慣”となっています。


年齢に関係なく自分の目標持って他人の意見に惑わされずに運動しています。


彼らは体不自由でも明るいです。どんな状況でも今の状況を打破するために前向きに行動します。


考えているだけで行動しないのは何も意味無し!!


行動して問題を改善しようとします。





一方・・・・・・・

糖尿病、メタボが原因で倒れた40代以降の人はイヤイヤながらリハビリやってやる気無く目標も無いので何も改善しません。


本人は食べる事に興味しかありませんから倒れて動けなくなって余計に以前よりメタボになりよりますます動けなくなり”介護地獄”に陥ります。


家族総倒れで介護地獄で疲れきってしまいます。


何で体動かすのがイヤなのでしょうか??


40代以降から老化現象始まりメタボ→体力低下→免疫力低下→病気になります。

最後は倒れリハビリ受けイヤイヤながら諦め家族が介護地獄に陥ります。

彼らの考えることは全てネガテイブな事ばかり!!


体動かさないから閉じこもって人のいる場所に行って赤の他人にイチャモン付けチョッカイ出してトラブル起こします。

ベガテイブな考えですから何を言われても聞きません。


聞くのがイヤだから・・・・・・・・




トレーニングに対する考えが全く対極な考えです。

だから車椅子アスリートの彼らも彼らより動けるのにネガテイブな考えの人とはトレーニングしたがりません。



考えが違うから行動も違います。


自分で行動しないと何も変わらないのに・・・・・・・・・・・




残念です!!