公営の小さなジムが”中高年の憩いの場”になってトレーニングできなくなって女性、若者あまり来なくなりました。


そこで車椅子アスリートもトレーニングしていました。彼らも去っていきました。



その事情知らない若いトレーナーが ”なぜ若者、今まで真剣にやっていた人来なくなったの??”と聞いてきました。


彼はトレーナーになったばかりでジムの事情知りません。


でも今まで真剣にトレーニングしていた人〔若者、女性)が一斉にいなくなって来なくなって疑問に思っていました。



その理由を彼に教えました。


「トレーニング出来ないから皆別のところへ変えたよ!!

真剣にトレーニング出来ないでしょ!!

(中高年男性がジムを徘徊、チョッカイ、デイケアセンターにしている事!!)

プールも同じでトレーニング出来ないから時間帯変えてきているでしょ!!

トレ時間帯を自由に変える事出来る人ならば就業時間、朝一等人の少ない時間帯に来てトレーニングしているでしょ!!


時間帯変えられない人〔学校、会社行っている人)はトレーニング出来ないでしょう・・・・・

〔中高年男性は話し相手探しで暇つぶしに来ているので集中出来ない事!!””


と返答しました。


さらに


”体育館のようにエリア広くて離れていればお互い勝手気ままにトレーニングできるし迷惑かけない、自由にトレーニングできるでしょう!!”


今の状況ではトレーニング真剣にやりたい人はここには来ませんよ!!”



それで彼は納得しました。

ジムを監視しているのですぐに理解してくれました。


””自由に誰にも邪魔されないで目的同じ者同士だけで集中してやりたいですよ!!〔悲鳴!!)””


専門ジムで無いのでいろんな人が利用するのですが明らかに””中高年男性の暇つぶし時間つぶしの場””と化してしまっています。



若い彼もトレーニングするかと言うとこんな環境ではやりませんでしょうね!!



残念です!!