例のエアロの場所でいつもウオーキング、ランしている人は痩せ型体型で、若者、女性が多いです。


メタボ体型の人は少ないです。飽き性???なのかすぐに消えていきます。


夫婦で一緒にやっていても最後は妻だけがやる事になります。夫はやる気無し、見放された???


結局継続している人は本当に限られてきます。


しかも今は寒いので気温7度ぐらいでもエアロやっているのはほんの一握り!!



タバコ吸う人は健康についてあまり真剣でない、タバコの害はあまり知らない、知っていても無視か深い内容まで知りません。

肺がんにならなくてもCOPDで吸入器ボンベと24時間一緒に生活しています。

人生の最後の時期になってタバコの害について後悔しています。



タバコ吸う人でエアロを真剣にやっている人は少ないです。理由は息切れするから・・・

筋トレをやるかというと尚更キツイのでやりません。


せいぜいウオーキングぐらい!!


それでジム、例のエアロの場所でもタバコ吸う人が継続してやっている人は少ないです。

トレーニングよりもタバコが優先しているのでしょうか??



リハビリ現場でもタバコ吸う人はあまり真剣にやろうとしません。結局治す事よりもタバコのほうが優先???


当然やる気無いのか??打ち切りで退院させられます。


タバコ吸う人は健康よりもタバコが優先してしまうのでしょうか??

人生の最後にやっと気づいて??後悔して”健康の重要性”を理解するのでしょうか??




残念ですね。