先の


http://blogs.yahoo.co.jp/jgpqn373/49406330.html


で小さい公営のジムで中高年男性がトレーニングしないで話しかけたり徘徊、チョッカイ出す事で若者、女性が少なくなりました。


当然ジムには時間帯により中高年男性だけの場合もあり下手すると高齢男性だけでとジムが”介護施設??”に変わってしまいます。


2,3人だけの高齢男性のみですと他のスペースが空いていても女性はトレーニングに集中出来ないようで二度とジムに来ません。

その高齢男性が皆ジロジロと女性がトレーニングしているを観察しています。(キモイ!!)



「なんで本気でトレーニングする気も無いのにノラリクラリトジムで暇つぶししているの??」

「あの人達(高齢男性)ジムをデイケアの代わりにしているの??」

「なんでまともに運動出来ないのに(歩行困難、片麻痺)ジムに来ているの??」


等苦情が出ています。





今までトレーニングしていた車椅子アスリートの若者は彼らを受け入れてくれる別のジムの方へ集団で移動してしまいました。


そのジムの事情知らない女性は最初来ても二度とこのジムには足を運びません。


なんでこうなってしまったのでしょうか??


せっかくジムでありながら”なんでトレーニングやる気無い高齢男性の人の憩いの場??”となってしまったのでしょうか??



原因はジムの運営に問題あるのですがトレーニングする気もない暇な人達を受け入れている事に原因があります。

そのようなやる気無い人と一緒にトレーニングするとトレーニングに”集中する意欲、やる意欲!!”が減退してきます。


やる気無い人と一緒にトレーニングすると誰でも彼らのやる気無い”心”がこちらに伝染してしまいます。


イヤデスネ~~!!



残念です。