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昔20代のころ40代、50代の中堅クラスの上司が会社で倒れた。出張先で倒れたのを現場で見ています。



共通しているのはいずれもタバコプカプカ吸う人で運動嫌いです。

当然顔もタバコ顔シミだらけ、シワだらけの顔でした。


激務と言っても現場では監督役でしかなくそんなに体に負担無く精神的にはつらかったかもしれません。


それでも会社で倒れてそのまま帰らぬ人となりました。


それでも周りの同年代のタバコ好きな人達は止める気は無いです。



なんで中高年になるとタバコが原因で倒れる可能性があることを知っているのに現実に倒れているのを目の辺りにしながら止めようと思わないのでしょうか??




倒れてリハビリ受ける身になっても止める気無いから一向に体の回復の見込みもありません。



体の回復よりもタバコが優先!!???


倒れても車椅子でもタバコだけは離さない????



命の危険にさらしているのに止めようとしません。

タバコの害なんてほとんど無知に等しい!!





残念ですね!!