長野県千曲市に姨捨山があります。

なぜ姨捨山かというと昔家族が面倒見切れなくなった老人を山に捨てていた、山で老人だけで生活していました。そこから””姨捨山””と言うようになりました。



それが今はジムが””姨捨山””となりつつあるようです。



片麻痺、歩行困難な老人がジムに来てトレーニングするかというとしないで時間つぶし、暇つぶし、真剣にトレーニングしている人に邪魔している。


そのようは人は運動自体がまともに出来ませんので介護施設(デイケアセンター)だと高額で行かれません。

そこでジムをデイケアセンター代わりに家族が行かせて後はホッタラカシ!!


ジムに来てもただボ~~~ット他人を観察しているだけ・・・・・何も運動が出来ませんから・・・



しかもスタッフが面倒見るわけでもなく同じような体の老人だけが集まってジムを占拠するようになりました。

マシンに座ったまま老人だけでエリア占拠!!周りの真剣にトレーニングしている人はマシン使えません。


注意されても体不自由ですから当然頭も記憶障害なのか??忘れてしまい再度同じ行動の繰り返し!!


迷惑ですね~~~!!








その結果どうなったかと言うと


女性、婆さん、若者はトレーニングになりませんのでジムから去っていきます。



なぜ介護施設が高額だから行かせられないからとジムを介護施設にするのでしょうか???


家族面倒見切れないからジムに行かせておく。

家族が面倒見切れないような人ですから当然ジムのスタッフも介護専門スタッフでないですから面倒見切れません。

徘徊、チョッカイ、意味なく他人に八つ当たり、怒り出す等明らかに介護施設でないと面倒見切れない人です。




なぜこのようなことをしているのでしょうか???





迷惑ですね~~~~!!(プンプンプン、怒り!!)






ジムを””姥捨て山””にするな!!