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知花くらら、森理世をミス・ユニバース世界2位、1位の座に導いた人物として知られる「日本におけるミス・ユニバース ナショナル・ディレクター」のイネス・リグロン。彼女がこれまで多くの女性を見てきて導いた結論がある。


 それは、「部屋が汚い女性は、大抵カバンの中も汚い。さらには自分のビジョンも混沌としている」ということだ。



 イネスはミス・ユニバースの応募写真を見るのだが、「物であふれかえった部屋で撮った写真を送ってくる子がいるけど、ゴミを背景に撮られた写真じゃキレイな女性も台無しよ! 人生を美しく生きていくには、何がむだで、何が必要か、常に整理して生きていく必要があるの」とのこと。




 「整理」といっても特に難しいことはない。たとえば長い間着ていないものは処分するなどし、タンスやクローゼットをスッキリさせることにより、コーディネートにかける時間がグッと縮まる。これにより、朝の出勤準備や通学準備の時間を短縮させられる。



 「自分を取り巻く環境や時間がきちんとオーガナイズされると、驚くほど頭が冴え、将来像も明確になってくるはず」とイネスは語る。



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これってダイエットにも当てはまりますよ!!


女性を見てきたからこそ説得力ありますよ!!