銀行にいくと窓口には平均的にキレイ目の女性が多いです。

でも書く字のほうは平均的な字を書きます。下手でもないしうまくもないです。無難です。



昔、銀行の株式部門(トップクラスの部門)に所属している女性に会うことになりました。その紹介文が手書きの達筆ペン習字で言うところの上級者レベルの流れるような字です。


初めそれを読んだ時に年配の女性が書いたものを思いました。しかし若い女性30歳ぐらいの女性が書いたとの事。


若い女性でそんなうまい字書く人なんてどんな人なんだろう??と想像してしまいました。



”達筆==キレイな女性”と連想してしまいました。




実際に会う事になり現場に出向いてみるとキレイな女性がいませんでした。ウロウロ周りを見渡してもいません。


しばらくしてそのまま座っていました。一人の女性がコチラを見つめていました。でも周りにはキレイな女性がいない・・・・


”ヒエ????マッ マサカ????””


何かの間違いでは???


”ウゲッ!!????”


やはりこちらを見ています。外見と達筆は全く関係ありませんでした。



銀行でも外商部門ですから窓口にいる女性とは全く違っていました。(ア~~、、ショック!!”)



上得意客を相手にする部門ですから手書きの文章を達筆で書ければいいだけで外見は関係ありません。

おそらく実際に客先に出てくる女性は達筆の女性とは違いそれなりの外見の女性を出すのでしょうね!!




2回ぐらい達筆の若い女性に会ったことありました。

仕事ではかなりの上級部門に所属しています。でも客先に出て行くような仕事はしません。(会社も分かっているから・・)


やはり外見よりも内面を磨いてきたのでしょうね。外見なんか諦めて・・・



でもヤッパリ外見は重要ですよ。外見+内面ですよ!!



達筆=美人ではないですよ!!