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これは安保先生の本です。

免疫学の理論に基づいた病気を治す方法について解説してあります。


根本的な病気の成り立ちからそこからどのように対処治療すればいいか説明してあります。


でも4年前の本ですからある程度知識無いと理解できません。



膠原病,パーキンソン病の治す方法について筋肉動かすことによって体温上昇させる。

血流よくすること。低体温だから血流悪く手足の振るえ起こり進退の防御反応が出てきます。それを医学的に病気とみなしています。根本的に誤りがあります。




身体全体の症状として捉えて考えれば解決できます。



これはすごい勉強になりますよ!!