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リハビリセンターでキャリバッグになにやら小型装置載せて歩いていた老人集団がいました。


しかも7人ぐらい60~70代位の爺さんばかりです。


装置から鼻にかけてチューブさして歩いていて異様な光景でした。

直ぐに”COPD”と分かりました。





若いときからタバコプカプカ吸いすぎて人生の最後には吸入器の世話になる。ガンにならないだけでも良かったのかも???


若いときにタバコ吸って命落とすなんて考えもしなかったでしょう、しかし老齢となった今はタバコ一本でも死至ります。




その集団の近くの玄関の入り口でこれまた爺さんがタバコプカプカ吸っています。集団の何人かの爺さんが遠めに恨めしそうに吸っているのを見つめています。




命かタバコか??すぐに分かることなのですがやはり吸いたいのでしょうね。