
若者小中高生は皆分かれてクラブ毎にトレーニングしています。
女性も時間帯考えてトレーニングします。
体育館混んでくると全体の1/2,1/4毎にエリアが小さくなっても若者はルーチン組んで時間毎にそのエリアでトレーニングします。
バドミントンとなると横一列にに2,3m感覚で離れてトレーニングしています。それだけ狭いエリアで目的の位置に打つことを要求されます。
皆柔軟にトレーニング目的別に利用しています。
ここでも問題なのが爺さんの行動です。
トレ目的毎に体育館のエリアが大体分かりますのでそのエリアだけあれば十分なはずなのになぜか過大なエリアを要求します。
例えばネットフリスビー(フリスビーをネットに入れる)でせいぜい1/4のエリアどころか1/8エリアで十分なはずなのになぜか動物の縄張りの如く広いエリアを要求します。
一人でネットフリスビーするならば1/8のエリアで十分なのに1/4のエリアで一人でのんびりダラダラとやっています。
その隣1/4エリアで高校生のバスケットクラブ10人位でルーチン組みながら狭いながらも柔軟性に富んだトレーニングしています。スリーオンスリー等様々なトレーニングしています。
以前も中高生利用している時間帯で爺さん2,3人で全体の1/2エリアをただノラリクラリとおしゃべりしながらやっていました。
彼らから言わせれば本気でトレーニングしたいので最低でも全体の1/2エリアを使いたいでしょうが爺さんは行動範囲が狭いにもかかわらずなぜか広大なエリアを使いたがります。
行動している範囲がせいぜい2,3mしか行動していないにもかかわらず・・・・
土地と同じ感覚で所有する土地が広ければいいとでも思っているのでしょうか??
利用するエリアが広ければそれだけ満足する感覚??????
”動物の縄張り”でないのだから自分の行動する範囲のエリアだけで十分でないでしょうか??
おかしな行動ですよ!!
なぜこんなふざけた利用方法するのでしょうか???