
当然お話目当てのメタボオヤジ、爺さんはツラレテ??去っていきました。
しかしジムはなんと本気でやる人だけ集まるようになり、やる気の無い人には厳しい環境になりました。
過去の悪い箇所を見直して改善策として、本気でトレーニングする人だけで集めてジムを運営するようになったのでしょうか??
当たり前のことですがジムはトレーニングする所であり、暇つぶしのイチャモン、お話目当てのメタボオヤジ、爺さんの””社交場””ではありません。
本気でトレーニングする人にはモッテコイノ環境になりました。
当然やる気の無い人は脱落していきます。
リハビリも同様ですが真剣にやる人がいる一方でやる気の無い人がいて他人の邪魔をしているだけでリハビリにもなりません。
当然医療保険の無駄使いになり、法律でリハビリ期間限定に改正されました。
リハビリも真剣にやる人には直接リハビリのノウハウ、医学書、トレーニング関係の本が自由に読めます。真剣にやる人にはそれなりの環境が与えられます。
一方でやる気の無い人にはどんなに環境設定しても自分からリハビリやろうと能動的に行動しません。
真剣にやる人にはそれなりの環境が与えられるべきであり、やる気のない人と一緒にされてはトレーニング意欲が削がれてきます。
もうしばらくどのように変化していくか見てみましょうか。