車椅子バスケの練習で彼らは自分の荷物、準備、後片付けは全て各自で行っている。いわゆる自立した行動をしている。


競技用車椅子と、バスケ用ボールを全て自分で持ち運んでいる、もちろん車椅子で行動している。



それを皆誰も手伝わないというよりも彼らは自立できる行動をしているので手伝ってもらうということが嫌なのです。



体育館で見慣れた光景なので皆一緒にトレーニングしているので気にならないです。




そこに高齢の老人(男性)が集団で来ますが自分の荷物準備を自分でするのが嫌ならしく車椅子の彼らの行動が目に付きますので彼らと比較されるのが嫌ならしく一度体育館に来たきり二度と来ません。



理由は自分で準備、後片付けするのが嫌なので・・・



当然体育館は若者、車椅子、子供だけの遊び場になっています。子供も自分たちで後片付けしています。


皆高齢男性が体育館に来ると警戒して離れていきます。トラブル避けるために・・・




たかが準備、後片付け子供でも出来るのになぜ自分の事自分でやるのが嫌なのでしょうか・・・



車椅子の彼らを見習った方がいいですよ。高齢男性の方たち・・・・