先の本にて

http://blogs.yahoo.co.jp/jgpqn373/27375802.html

内容に認知症にパワーリハビリやると記述あった。これはカアツでも応用可能であると思う。


アメリカでは癌になり最後に好きなトレして体内免疫力向上し癌が消滅あるいは軽減されるレベルまで回復している。


HIVでも薬でなくトレでHIVの症状レベルを軽減している。これも免疫力向上させている方法です。


いずれも専門のトレーナーの下でトレしている。


アメリカ人だと薬だけでなく他の可能性求めて能動的にトレし免疫力向上させて病気を治す方法を取る。




これが日本人だとなぜか受身で薬だけに頼る。現代、将来の医学の進歩に頼る後は待つという受身の姿勢である。





自己免疫力向上させれば病気は治るという方法がある。



トレの可能性はアンチエイジだけでなく病気の治療にも利用されてきていますよ!!


問題は専門のトレーナーが必要なだけですが・・・・