地元の小学校では毎年スキー教室が開かれている。


スキーの先生は経費削減から先生とPTAが受け持つことになっているのだが最近の先生は女性、男性とも教員試験のためか何か得意な運動が無いのでスキー教室の先生が出来る人が少ない。



先生自体はいるのだが年配の先生だとスキーできるのに若い先生出来ない人が多い。



よって各地のスキークラブに先生出動要請がくる。ほとんど若い人が時間あり経験つむ為に出てくる。


PTAのほうでは自分の子供の為なのに親が出てくることが少ない。たまに親の親、若い年配の女性が先生として出てくる。


それでスキークラブの連中皆なぜ自分の子供の行事に一日ぐらい会社休んで出てこないのか?

なぜ同年代なのにスキーの出来ない先生が多いのか?話題になっている。


先生、親両方ともPTA全体おかしい。なぜ門外漢のスキークラブの連中が活躍しなければならないのか?


他人の子供の面倒若い連中が見なければいけなくなっている。まあ年齢も若いから友達感覚でスキーすぐに覚えるけど・・・・・



なんかおかしい?????