リハビリ現場で高齢の夫婦で夫がリハビリ受けて妻が介助している場合



妻に夫の介護の負担全て追うことになるからそれを避ける為にリハビリ受けている夫にけしかけてリハビリやれといっても夫本人がやる気なければあるいは嫌々ながらやるとその後全くやる気無い。
リハビリ病院にそのまま入院している状態でリハビリやる気無い。

ここが今問われているリハビリ期間限定理由の挙げられている事。




反対に女性、若者は今現状を打破する為に何とか必死になってリハビリやるから本人に介助する必要はあまりない。


必死になってリハビリやってリハビリ期間限定されたら今後の回復見通しも立たないから、限定解除申請している問題点。



色々個人ごとに問題あるので言いませんが要はやる気のない人とやる気のある人が一緒になるとお互いの迷惑になりますから。