いくら見た目が綺麗でも、これをやったら即アウト!恋愛対象外に振り分け必須な“オバサンっぽさ”って?そこで今回は、20代・30代の男性に「この人、すっかりおばさんっぽくなったな~」と思う女性の姿について、調査しました。気をつけているつもりでも、無意識に漏れてしまう“おばさんっぽさ”に注意。
アンケート結果を早速発表!あなたはいくつ当てはまりますか?
■行動編
・お得を求めて、ビュッフェ等に行く。
・ブログで姪や甥の画像をUPする。
・若者の街(渋谷など)に行くのを嫌がる。
・あっさりした食べ物が好きになる。
・新しいもの(スマホなど)を嫌がる。
・街角でティッシュをもらう。
・電車のドアが開いた途端、急いで席を取りに行く。
・スーパーのビニール袋をやたらと大事にする。
・食事やカラオケなど、一人行動ができるようになる。
・字幕が面倒くさくなって吹き替え映画を観るようになる。
・携帯を遠くで見る。老眼??
■会話編
・人の話を平気で遮る。
・ここだけの話と言ってるにもかかわらず、大きな声で話す。
・自分の話を止めない。
・自分勝手に話す。話が長い。
・最近の男は草食系だという。
・ゲロゲロとか昔はやった言葉を使う。
・妙に流行語を使いたがる。「じぇじぇじぇ」等。
■見た目編
・服にかまわなくなる。
・ヒールが低くなる。スニーカーの頻度が多くなった。
・ユニクロ、GUを平気で着る。
・自分の見た目よりもお皿等、家の中にこだわる。
・夏でも素足にはならない。
・ダイエットは、する前から諦めている。
・化粧をしないで外出できるエリアが広がっている。
・白髪やシミがあっても、そのまま。
・気を抜いた瞬間と普段の顔にギャップがある。
いかがでしたか?あまりにたくさん当てはまり過ぎてもう立ち直れないかもと思ったけれど、服装やメイク、言動やしぐさの“おばさん化現象”は自分の努力次第でなんとかなるもの。意識的に食い止めましょう。
「でも、白髪は染められても肌は限界があるよね」と思ったそこのあなた。いいえ、そうでもなさそうです。突然ですがここで問題。写真の女性は何歳に見えます?
土谷さん
なんとこの土谷さんという女性、今年で51歳。ちなみに平均的な回答は「29歳」だったそうです。このツルンとした透明感のある白い肌!51歳は年齢的には十分おばさんですが、そう呼ぶのを躊躇してしまう美しさですよね。
土谷さんの若さの秘訣は、ある基礎化粧品のおかげ。3年間の愛用品で、“見た目の若さと美しさ”をキープ中。
その商品とは、化粧水・乳液・美容液が1つになったオールインワンのゲル化粧品、「メディプラスゲル」というもの。一本で「肌環境」が向上していき、みるみる肌が若返るアイテム。既に販売数は200万本を突破し、50万人が利用している、4年間連続でモンドセレクション受賞の実力派、とのことです。
おばさん化を食い止めたい人、一度試してみてはいかが?