婚活で相談所トラブルが起きています。

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婚活」めぐるトラブルが急増中!?

2010/12/28 17:00 by 香月里美 | 恋愛

婚活中の人なら誰もが一度は頭をかすめるであろう『結婚相談所』。ここならステキな男性がいるかもと期待を胸に入会されている方もいらっしゃるでしょう。ところが、この結婚相談所でのトラブルが『婚活ブーム』にあわせて年々増えているのだそうです。

「婚活」をめぐるトラプルが増えている。

全国の消費生活センターに寄せられた結婚相手紹介サービスに関する相談は、

2005年度からの5年間で1万6663件。2007年度以降、増加傾向にある。

契約当事者は男性54%、女性46%と、男性の方が多い。

年代別は30歳代が最も多いが、高齢化社会が進み60歳代以上が急速に増えている。

契約購入金額は平均50万円程度だ。



朝日新聞12月4日朝刊より

詐欺というわけでもないけれど、ホンキで相手を探したい人にとっては、大事な貯金から50万円を使って相手を捜すというのは、かなり気合いが入っているものと思います。

まぁ大抵、大手の結婚相談所へ行くと、この50万円は高くないといった説明をされます。

「そりゃ最初は高いと思いますよね。でも考えてみて。登録している男性の3割は年収○○万円以上の方達ですし、その方とこの先何年も一緒になれば50万円なんて実はそんなに高い物じゃないって思えるでしょう」といった感じです。



とはいえ、現実は…

相談内容は「10人以上紹介されたが返事がない。やめると伝えたら、さらに6人紹介されたがやはり返事がない](30代男性)



「『年収1千万円以上のエリートと絶対結婚できる』と言われたが、エリートは一部だけ。交際を申し込むには別途料金が必要といわれた」(30代女性)



「結婚歴のない人、55歳から60歳代までの人を条件に提示したが、紹介してもらった人は結婚歴や年齢に偽りがあった」(60代男性)など。



朝日新聞12月4日朝刊より

たしかに、こういった意見は同世代の婚活女子もボヤいています。最初に見せられたサンプル男性のような人は、現実にはまったくいない! とか。

契約前の説明と実際が異なる、さらに中途解約しようとすると高額な解約料を酵求される、といったケースが多い。国民生活センターでは「一方的な期待を抱かず、広告から受けるイメージだけを信用しない」と呼びかけている。

朝日新聞12月4日朝刊より

んなこと言われても困りますよね。だって、結婚相談所に来る方たちが期待をしないで結婚相談所に入会するハズ…ないですもん。トラブルに巻き込まれないためには、心が落ち着いていて、超結婚に期待したり、結婚に焦っていないときがいいのかもしれません(そんなときに相談所に入ろうと思わないか…)。


そもそも詐欺商法ですからトラブルはつきもの!!


成婚は関係なし!!

入会金+月会費だけでボッタクル商法!!

後は宗教の入会信者のように行動させるだけ、他は知らない!!


宗教と同じように適当なアドバイス!!役立たなくても関係なし!!

入信信者からボッタクル!!

更に適当にサービス料としてボッタクル!!

ボッタクリ詐欺商法の典型です。

大手情報サービスが特に典型的な例です。



実際には会員数少なく、偽造データ、幽霊会員だらけ、掃き溜めのような人が入会しているだけ!!


実態無いプロフィールを見せて騙す。

成婚率は5%以下!!他の9割からボッタクル!!


詐欺商法!!



こんな詐欺相談所が多い、法律もないから詐欺して会社潰し別の会社立ち上げ相談所オープン!!

スタッフも同じ人で別の場所でオープンする。

詐欺商法の典型パターン!!


元が詐欺ですから騙す事でボッタクル!!

だから大手情報サービスは今は赤字が多い!!

今回は便乗詐欺相談所が暗躍しています。


適当に巻き上げているだけ!!

また被害者続出!!


他人に任せる他力本願的姿勢よりも自分で行動起こしたほうが良いです。

他力本願、受け身の姿勢の人は誰からも嫌われます。

自分から行動起こし自己改造し努力を見せればいいだけ!!



気をつけないと!!