こちら
http://www.asahi.com/national/update/0114/TKY201101140253.html
見極めのポイント】(労働問題に詳しい松丸正弁護士らによる)
・社員規模に対する求人数の割合が高い。まとまった人数の求人広告を年中ひんぱんに出している(離職率が高い可能性)
・「○年後には独立可能」「○年後には年収○○万円」などのわかりやすい「夢」を提示するが、その根拠をはっきり説明しない(過酷な勤務環境を我慢させるための誇張である可能性)
・給与モデルについて「平均初任給○○万円」などと比較的高い数字を示すものの、内訳の説明があいまい(長時間の残業をこなさないと得られない額を基本給であるかのように偽っている可能性)
・求人広告で募集していた職種と、説明会や面接で聞いた実際の仕事内容に大きなずれがある(不人気な職種に新人を配置するため募集職種をごまかしている可能性)
今は就職氷河期で無知な若者狙ってブラック企業が暗躍しています。
若者を食い物にするブラック企業は中小が多いです。
当然法律無視、労働基準法なんて無視!!
無知な若者を使い捨てにします。
このような無法者に対抗するためには法律を身につけないとダメです。
ブラック企業は法律を熟知して法律無視の事やっています。
気をつけないと自分を貶めていきます。
ブラック企業研究会が必要ですね!!
法律身につけてキチンと従業員の生活を守ってくる企業選びしたいね!!
弁護士による説明会が全国で開かれれば無知な若者には朗報です。
ハロワの職員なんて所詮書類処理だけで法律的な事は知りません。
所詮お役人仕事!!責任回避します。
自己防衛するためにもこのようなブラック企業を見分ける知識が必要ですよ!!