今日のラジオNIKKEI賞フサイチホウオーが無類の強さで勝つも審議の対象になり結果がでるまで20分あまりも待つことになった。結果走行妨害にはならず到達順通りの確定になるもナムラマース、アサクサキングスとも不利があったのは事実。脚色から不利がなくても確かに結果は同じに見えたがなんとも後味が悪い結末であった。
しかしこれでフサイチは王道を歩むことになりおそらく弥生賞始動になるでしょうがそれまでに強力な対抗馬が出てくるかが今後の焦点になりそうですね。
しかし馬体から感じる威圧感はディープ級の存在感を感じました。無事なら無敗でダービーまで行くのでは?。
実際明日のホープフルSを見てですがデビューしてる馬で対抗できそうな馬は居ないのではないかな。
強い強い!!。