パーソナルプロデューサー松倉美樹の魅せ方ブラッシュアップ~自分らしさに出逢うまでにしておきたいこと -23ページ目

パーソナルプロデューサー松倉美樹の魅せ方ブラッシュアップ~自分らしさに出逢うまでにしておきたいこと

自分の強み発見をサポートするパーソナルプロデューサー松倉美樹の、16年間のクラシックバレエ経験とCA時代のノウハウを活かした、簡単で楽しく身につく「魅せ方ブラッシュアップ講座」が好評開催中。
http://rinri-toyama.sblo.jp/archives/20100930-1.html

こんばんは

パーソナルプロデューサー 松倉美樹です。


昨夜、中村文昭さんの講演会に行ってきました。


実は、1月に娘の全国バレエコンクールで上京した時、浅草でお会いしたある先生から


『すっごくいい講演会があるよ!』


ってチラシをいただいたのが、1月13日開催の中村さんの講演会in東京。


当日は、娘の決選出場の為聞くことができず、残念に思っていたところ


な、なんと!


先日、富山でスタッフから「スッゴイ人の講演会があるらしいけど美樹さんもいく?」

っと、見せられたのが

 中村文昭さんの講演会案内。



なんだか、最近こんなことが多い。


でも、引き寄せの法則みたいに


願っていることが

次々起こっていく最近・・・

全ては出会いから広がる縁。まさに!


全ては、自分の魂のスイッチが入った時から始まる・・・

これから出会うご縁を、大切に育てていこう!!!


中村さん、感動をありがとうございました。

ジェイバン  パーソナルプロデューサー 松倉美樹 です。


昨日は、久々の開催


魅せ方ブラッシュアップ講座


大雪の中、8人もの人が参加してくれた。

感謝感激!


笑いあり、涙あり、深かった。


いただいた「感想」・「今後にいかせる気付き」をご紹介します。



・外見は内面と違うと感じました。変わった人だと良く言われる私が、優しい・穏やかといわれたのが意 

 外でした。

 人それぞれ、色んな悩みや欠点を持っているけれど、それを超えて頑張っているのが判って勇気にな 

 り、ますます人が好きになりました。


・なりたい自分と、見えてる自分が違うことがわかりました。

 どれも自分であること、その自分を嫌わず、今の自分になりたい自分の姿をプラスして作り上げていく   

 つもりで変わっていきたいと思いました。


・内面の自分も外に出ていて、それを初対面の人にも感じとってもらっていることが嬉しかった。

 ふとした表情はロジカルなので、それはそれで強みだなと感じた。


・2回目の受講でしたが「勉強好きに見える」と言われたことが初めてで、私の今本当に勉強したいんで  

 すオーラが出ていたのかなとビックリ!

 ふとした瞬間の自分を見つめなおし、見せる自分・出せる自分をしっかり持つ。そして人に伝えていき 

 たい。


・第一印象で良かったことはそのまま伸ばして、足りないところは意識して伸ばしていきたい。

 自分自身の悩みは一人で悩まず、みんなと共感しあいながら、いろんな意見を聞いて成長していくこ

 と!


・こう見られてるだろうなと思ったとおりに、人には感じられている。隠せないと思った。

 悩みは違っても、みなさん前向きに頑張っているし、この講座に来たことが、一歩踏み出していると言 

 われ、 勇気をもらった。



・人からみた自分を知ることができた。明るい・個性的といわれてビックリしている!

 肩の力を抜いて自然体な自分であるようにしていきたいと思った。

 

人を外面だけでなく、心で映し出せる方が多かったように思います。

経験・キャリアは嘘をつきませんね。


参加くださった皆様、私の方こそありがとうございました。


この講座は、みなさん一人一人が主役。

そして、たった3時間で、受講者みなさんの可能性の扉がノックされるひととき。


人の中に入ることで感じた「自分」という個性の見え方。


見え方を知ることで、魅せ方の意識の変化が、行動を変え、習慣を変えていきます。



その素敵なものの見方、考え方を、


「素敵な話し方~レッスン編~」で本物にしていきませんか?


継続を力に変え、実感したい方、


おまちしています! 




3月より、富山市、魚津市、高岡市で定期開催決定!


ともに高めあえる仲間に出逢えます!!

 体験希望、レッスンに関するお問い合わせはこちら

  m.matsukura@j-ban.jp




こんにちは 松倉美樹です。


昨日社内勉強会で習慣に関して学びました。


その中の課題のひとつに、


自分がこの世での命を終えるとき、

お葬式に参列してくれた人に、

どのような人物として記憶に残してほしいと思うでしょうか・・・


誰に、

どのような弔辞を述べてもらいたいか

書いてください。


というのがありました。



始めは、ペンの動きも悪く、なかなか進まなかった私。


でも次第に、想像を超えた自分の心と向き合うこととなり、正直驚きました。



みなさんも、よかったら考えてみてください!


なりたい自分

本当の自分

心の声

真実・・・


に気付けるかも。


私は、自分のことをこんなふうに見てほしかったんだ。

ここを評価してほしかったんだ・・・



こみ上げるものがありました。