こんにちは 松倉美樹です。
昨日社内勉強会で習慣に関して学びました。
その中の課題のひとつに、
自分がこの世での命を終えるとき、
お葬式に参列してくれた人に、
どのような人物として記憶に残してほしいと思うでしょうか・・・
誰に、
どのような弔辞を述べてもらいたいか
書いてください。
というのがありました。
始めは、ペンの動きも悪く、なかなか進まなかった私。
でも次第に、想像を超えた自分の心と向き合うこととなり、正直驚きました。
みなさんも、よかったら考えてみてください!
なりたい自分
本当の自分
心の声
真実・・・
に気付けるかも。
私は、自分のことをこんなふうに見てほしかったんだ。
ここを評価してほしかったんだ・・・
こみ上げるものがありました。