ここ3日くらいアドレス帳からのメール投稿にミスって違う所にブログをアップしていた
曖昧すぎて自分に腹が立つ
いかんなあ…ほんと

転載
ジェイソンとフレディ(安易だ)に、公園のアスレチックで追いかけられるイベントに参加させられる。
イベントから脱出するには汚い妖怪ポストみたいな入れ物に名前と住所を書いた紙を三枚いれなくてはならない。
二人ともマジに殺しにきてて、爪とかナタで参加者の頭や手足がポンポン飛んでいる。

妖怪ポストに急ぐが逃げようとするとまるで水中にいるようで、なぜだか足に力が入らず、滅茶苦茶焦りながら這っていたら一回殺された。
(忘れた)妖怪ポストに入ってボールペンで住所名前を書こうとしても、思うような構図にならず、こんなのではイベントから逃げれない、とものすごい焦りと恐怖に襲われていたらジェイソンがやってきて恐怖絶頂な時目覚めた。

起きたら心臓が聞こえるくらいバクバクしてて、しばらく軽いショック状態だった。
平静を取り戻したあと、夢の中の抵抗しなかった自分を恥じたり、いやリアルであんな怪物に抗えないなあと考えたりした。

早く起きすぎてもう都心近くまできてしまった。3文も得しちゃいない。


…怖かったよあんちゃーん!いやマジで。
小中高、あわせても親友と呼べる人間は一握りしかいない。
そのうちでも特に仲が良いヤツの結婚パーティーに名古屋まで行ってきた。

場は強烈な祝福の空気に包まれた。幸せを肉視して体感するのはいいことだ。ホント良かったな…

帰り、果たして自分にもこのような時が訪れるときがくるのだろうか?と帰りに想像したら


ハレの場から急に現実に戻ったからだ。

しかし美人な嫁だったな

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「ブロブ」が観たくて仕方がない。あれすごく面白いのに。VHSじゃ今更みれん。DVDいつまでもならない。
ブロブ。ブロブ。あと300の監督の最新作で美人5人が日本刀や武術でサムライロボットと戦ったりする映画も是非観たい。
多分スパルタ人のように戦うのだろう。楽しみだ!

ヨーグルトの上澄み液、あの透明なヤツが美味いことに気づいた。カップのデカいヤツだと翌日も溜まっていて嬉しい。ペットボトルとか缶で売ってたらゴクゴク飲む。
透明ってのがいい