小中高、あわせても親友と呼べる人間は一握りしかいない。
そのうちでも特に仲が良いヤツの結婚パーティーに名古屋まで行ってきた。

場は強烈な祝福の空気に包まれた。幸せを肉視して体感するのはいいことだ。ホント良かったな…

帰り、果たして自分にもこのような時が訪れるときがくるのだろうか?と帰りに想像したら


ハレの場から急に現実に戻ったからだ。

しかし美人な嫁だったな