昨日南口のいきつけの飲み屋の友達連中と高級中華料理屋に飲み食いに行った。夜12時を回ったんで、慶くんがそろそろ帰ると行ったんで俺も一緒に帰ろうと腰をあげたら、ぴーなっつが「最後に猿の脳みそ食っていきなよ、猿の脳みそ」と言ったんで、猿の脳みそを食うことになった。運ばれてきた猿の脳みそを一口スプーンでたべたら、腐ったウニのような味がした。会計の時猿の脳みそを頼んだせいで、一人1000円だったのが9800円になってたまげた。頼んだぴーなっつも狼狽していたのがおかしかった。 そんな夢をみた