武田と織田・徳川の連合軍が戦った長篠の戦い。
織田軍は馬防柵を幾重にも張り巡らせ、鉄砲隊を三段に分けることによって連射ができない火縄銃の弱点を補い、武田騎馬隊を壊滅に追い込んだとされる。
しかし近年の研究だと三段撃ちはなかったといわれている。
歴史において重要かつ信憑性を持つ一次資料の一つ「信長公記」においてその記述がなかったり、現実において三段撃ちが出来るか否かが疑わしいことが挙げられる、らしい。
かつて戦国時代の常識とされたいる出来事例えば、川中島合戦における謙信信玄の一騎打ち、信長の桶狭間の奇襲、騎馬隊の存在、
、毛利三本の矢…他にも数えきれないほどの事例があったことが疑わしかったり誇張されているというのが、らしい。実際少し書物を調べるだけで
、
何がいいたいのか途中でわからなくなってきた、飽きたか、まとめられなかったのだ。多分言いたかったのは一つの事実があればそれに対する考え方はその人の数だけあるということだったんだろう。けどロマンは持ちたいものだ。
飽きっぽいのと、文章を推敲してないので、だらだら文になってしまうんだな
日本酒バーは安くてつまみも美味くて良かった!
