28-0でweek3勝ちました。

http://www.xleague.com/game/detail/I4877


ご声援ありがとうございました!
ディフェンスは目標達成(完封)出来て、ひとまず良かったかと。

内容は、ビデオでチェックせんとわからんけど、、、

リーグ戦も後2試合。ガルズ戦まで20日。


今日は、アメフトの神様を恨みたくなるような事があった。

試合に勝つ事も、負ける事も、プレーが上手く行く事も、行かない事も
ぶっとぶような事だった。

だけど、フィールドにユニフォーム着て立っているってことは、そんな
事は全部起きて”当然”だと覚悟して望まないといけない。

目の前で起きたとしても、次のプレーの為に気持ちを切り替えないといけない。

最高のプレーを目指して、全力で取り組まないといけない。


それがチームの為だ。


そう分かってても、気持ちが揺らぐ時が来る。今日みたいな時だ。


それでも、フィールドにいる以上気持ちを震い立たせて戦うしかない。


それがチームの為だ。


捻挫しようが、横腹肉離れしようが、内蔵イッてしまおうが、フィールドに
いる以上、最高のプレーを魅せないといけない。

出来ないなら交代したらいい。


それがチームの為だ。



Sports science つながりでもういっちょ。

おもろい事考えるな~アメリカ。

RBといえば、華麗なステップでロングゲイン、TDを奪う
アメフトの花形ポジション。

しかし、ボール持っているという事は、守備選手11人から徹底的
にボールを狙われるタフな一面も合わせもつポジションでもある。

その激しいボールアタックにNFLのRBはどれくらい耐えられる
のか?という実験。

ボールアタッカーに、総合格闘家を配置し、おもくそエルボー
入れてますw


これ、、、どっちもすごいぞ。。

ボールアタック。肘でいくか。。。

最後えぐい。。
DBというポジションは非常にタフなポジション。

なぜかって?

前向きに走って来る超速WRに対して、後ろ向き(バックペダル)
で勝負するから。

そらタフでしょ。

さて、そのバックペダル。

世界最高峰NFLのCBはどれくらい速いのか。
Sports Scienceで実験してました。

vsフォワード走 vs スポーツカーのバック
シーホークスのMarcus Trufant が勝負。