3年生最初の面談
長女の担任は長女が1年生の時の担任です
道徳の授業では手を挙げて発言する。
逆に、国語や算数では手を挙げない。
ちょいミスがある。上の二つは分かりやすい
道徳は答えがないもんね〜
バツだってハッキリ言われないから手も挙げられる
でも国語や算数は間違いがハッキリ分かるし、長女の性格ではみんなの前で間違えた答えを言うのはとても恥ずかしい事。
シャイで自信もないからなかなか手が挙がらないよね

以前、授業参観の時に手を挙げて発言した答えが間違っていたお子さんがいました。
でもそのお子さん、めげずに何度も手を挙げる
その意欲やメンタルの強さにとても驚き感心しました


長女には到底出来ない
もちろん私も
先生は
国語などはとてもいい事をノートに書いています。
だから、これを発表してみんなに伝えなよって本人に言うんだけど恥ずかしいみたいで…
道徳では手を挙げて発言する事も多いからそこから自信に繋がってくれるといいのですが。
こう仰っていました。
なかなか前途多難だと思います
最後のちょいミスは
1年生のこれから言われています

家での自学でも足し算の式に引き算の答えを出してみたり
先生は
何で間違えたか聞くと、アーッ!って本人も気付くんです。
理解はしています。
だいたいちょいミスするお子さんは高学年になってもちょいミスが続いてしまうようです。
早めに直しておかないと。
私からしたら正解が分かっているのに間違えるなんて本当にもったいない
私は勉強が苦手だったので
どうしたらちょいミスが直るのか伺うと
問題をよく読む
見直しをする
だそうです
でも見直しをするお子さんはほんとんどいません、て
笑い事じゃないか

このちょいミスに関してはそろそろ本腰を入れて直していかないと
高学年になって点を取れる所で取っておかないとマズイ点数になっちゃいそうだもんな
