しかも、人生始めての「ハワイアン」。
少し前に、会社の仲間から「ハワイアン」を教えてもらい、すっかりハマり、そこから、トントン拍子で話が進みました。
練習期間が短くて、曲を覚えるのが大変だったのですが、
それ以上に「ハワイアン」特有のリズム?を表現することに苦労しました。
結局、本番でもそこは怪しいところだったのですが(汗)。
地元ワイナリーの試飲ルームでのイベントライブと言うこともあり、ロケーション良さも手伝ってとても盛り上がり、楽しませてもらいました。
そして「ハワイアン」には、僕の今までやってきたロックとはまた違う、凄いパワーがあることを教えてもらいました。
使用ギターは借り物の「TAKAMINE DMP551C」
いいギターですね(さすがMADE IN 岐阜)。
ありがとうU君!
ちなみに、ヴォーカル・ウクレレ担当のY君はオカリナの講師が本業です。