とにかくIDカード作りは、時間がない。

話が持ち上がったのが6月5日。出来上がったカードを皆に配るのが
遅くとも7月1日。

今週中には必要なもの全部揃えて各社員のスケジュールを調整して、
来週からは撮影開始したい。

Javaの勉強いつやるの?っていうね(ノ´∀`)ノ

多分今週中に全部揃えて決めちゃえば、後は作業を黙々とやれば
いいだけなはず。はず。

とにかく今日はスケジュールと必要な物品リストできました。
明日総務の方と打ち合わせ。
どうやって社員のスケジュールをつめるか?
どんな手順で撮影を進めるか?
試作品はどのくらいの精度を求められてるのか?
物品はどこから入手すればいいのか?

とっとと決めたい。

毎週日曜日は IT whitebox というNHK の番組を見てます。

先輩から教えてもらいました。


25分間くらいで、キーワードを挙げてわかりやすくIT の見えない部分を

紹介してくれます。


毎週木曜日の深夜にやってますが、私は平日は力尽きて寝ちまうので、

日曜日の再放送を見ています。


今回の話題は、「インターネットのデータはどこを通ってくるの?」という

テーマ。


インターネットのデータは、海底に無数に張り巡らされている、ケーブル

なんだって。

それが地球上のあらゆる国とつながり、プロバイダのところまでつながってて、

プロバイダのサーバから個々の家につながっている。


なんとも壮大な話。

ネットすげー。


家から伸びてるケーブルをたどると、いつかは海にたどり着き、どっかの国に

つながってるんでしょ。

そんな長いケーブルの中を、膨大なデータが一瞬で我が家に辿り着いてる

わけでしょ。


理屈でいえばあたりまえかもしれんが…

すごいよ、これ。


NHK IT ホワイトボックス Web サイト (PC のみ)



ペタしてね

このブログ(PC版)のデザインにもなっている、バファリス。


やばい。

泣ける。


頭痛のタネを食べるのが大好き、というこのキャラクター。

めっちゃかわいい。


さっそく自分の頭痛のタネを入力。

食べる前の一言めが、


「うわあ、こんなに大きくなるまで我慢してたんだね…」

という感じの一言。


ここで涙腺がやばくなる。


で、さっそく食べてくれます。

自分の頭痛のタネ。きれいさっぱり。


そしてそのあと一言。

「思いっきり泣くのも、ありなんじゃない?」

悩み別に癒し系なこの一言。


涙腺崩壊します。


そんな、Web上のキャラクターにそこまで…

って感じですが、一度お試しあれ。


なんか本当に癒されるから。


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