今日から本格的にJavaの研修。
てかJavaはテキストエディタ(メモ帳)とJDKっていう無料のフリーソフトが
あれば誰でもプログラムかけるんだねぇ。びっくり。
流れとしては、まずテキストエディタで書いたソースのファイルを、
パソコンがわかる機械語に訳してやって(コンパイルっていう)、
実行させる感じ。
具体的な流れ-------
まずJDKをインストールしましょう。
1.テキストエディタでプログラムを書く。
2.書けたら保存。拡張子は.java。
3.コマンドプロンプトを開いてファイルを保存しといたフォルダに移動。
4.javac ファイル名
を打ってエンター。
これでJDKがコンパイルしてくれる。
できなかったらソースが間違ってるかJDKがきちんとインストール
できてない。
5.フォルダ内にファイル名.classとかいうファイルが突然作成されてれば、
コンパイル成功。
6.引き続きコマンドプロンプトで、
java ソースに書いたクラス名
を入力してエンター。
成功すればこれで書いたプログラムが実行される!
------------
書いたコードが思い通りに実行された時は感動もの。自分の思いが
コンピュータにわかってもらえた、という。
まあ、まだ画面に文字表示させたりしかできないけど。
てかJavaはテキストエディタ(メモ帳)とJDKっていう無料のフリーソフトが
あれば誰でもプログラムかけるんだねぇ。びっくり。
流れとしては、まずテキストエディタで書いたソースのファイルを、
パソコンがわかる機械語に訳してやって(コンパイルっていう)、
実行させる感じ。
具体的な流れ-------
まずJDKをインストールしましょう。
1.テキストエディタでプログラムを書く。
2.書けたら保存。拡張子は.java。
3.コマンドプロンプトを開いてファイルを保存しといたフォルダに移動。
4.javac ファイル名
を打ってエンター。
これでJDKがコンパイルしてくれる。
できなかったらソースが間違ってるかJDKがきちんとインストール
できてない。
5.フォルダ内にファイル名.classとかいうファイルが突然作成されてれば、
コンパイル成功。
6.引き続きコマンドプロンプトで、
java ソースに書いたクラス名
を入力してエンター。
成功すればこれで書いたプログラムが実行される!
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書いたコードが思い通りに実行された時は感動もの。自分の思いが
コンピュータにわかってもらえた、という。
まあ、まだ画面に文字表示させたりしかできないけど。