第2弾の『グラディエーター』はステージチェンジを柱としつつ、大当たり確率を一段と引き上げているのが特徴。大当たり確率は約1/288.6、確変突入率は79.5%、時短は40回だ。特賞出玉は約1000個(8R×10C)、平均出玉は約4300個。9基のドラムと透過液晶がリンクする表現力も注目だ。
@グリーンべると より
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第一弾はもちろん『キン肉マン』ですけど第二弾が『グラディエーター』だったとは・・・
初代グラディエーターは発売前もっとも期待した機種。
そして初打ちでもっとも期待を裏切った機種ですw
初代の売りは『9個のドラムが単独で稼動、音楽とデザインが石井竜也』
でも実際打ってみる各ドラムはチンケにクルクル~と回るw
迫力も圧倒感もあったもんじゃなかったすよ。
それにしても忘れた頃に第二弾とはww
んー別にグラに期待してるワケじゃないっす
それより・・・・
ε=ε=ε=(ノ^∇^)ノ これならFゴーストの復活もあるかもね