オシム監督に回復の兆し | パチンコ砂漠の月下に揺らぐ

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オアシスを捜しながら・・・・・・目指すはポジテブ思考、結果ネガティブ日記w

日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は18日、日本代表のイビチャ・オシム監督(66)の病状について東京都内で記者会見し「いまだ予断を許さない状況ではあるが、その強靱(きょうじん)な体力と治療の効果により第一の大きなヤマ場を乗り越えつつある」と報告した。意識は戻っておらず、小康状態を保ったままだが、医師の所見では快方の兆しがあるという。

[共同通信社]


とりあえず少しだけホッとしました。でも意識はまだ戻っていないのですね。


後任についてですが出来ればオシム監督の意思を確認したいところなんでしょうが現実問題として進めるべきだと思います。それはけして不謹慎などということではなく協会がはっきりと説明すればよいことですね。しかし誰にするかと言えばかなり難しい、日本のサッカースタイルというのは現状でもまだ築き上げてる状況です。オシム流を継承する人材を捜すのか?新たな人材を呼ぶのか?今の時期監督を頼める人がいるのか?


モウリーニョなんて大物もいますが・・・・・・いや現実的ではないですね。