GWラストは自宅で息子とまったり過ごしております。
このGWで同級生と集まったり、ママ友と集まったり、親戚と会ったり
同級生からはハッピーなニュース
2人目ご懐妊の報告が
なんだろう親友だから凄く嬉しいのに
ちょっとむなしい
彼女の生活スタイルや話を聞いてきて
勝手にお互い一人っ子のままかなとか
まだまだ二人目は先の話かなと思っていたので
ああ一人っ子はうちだけになるな
と置いていかれたような寂しいような
自分で一人っ子を選択したのだからこの表現はおかしいのだけど
私も迷いなく産める身体と環境と経済力があったらな(なにより育児キャパ0.5人分)
とか
友人は実親との同居で家事なしで育児負担は少ないけれど
共働きフルタイムで頑張ってる
私は短時間パートで子供との時間も多い
お金の余裕と自分の時間は少し多くなるはず
つい羨ましくて数年後二人目?と過ぎったけれど
やっぱりだめ!
旦那さんとも話したけれど
旦那さんも一人の選択に後悔はないって
二人目羨ましいモードになるとつい忘れがちなのが
元気な男の子が一人でも産まれてくれた奇跡
妊活中は一人でも羨ましくて
「私は3人目出来なかったから私の分まで頑張ってね」
とか言われた日には
「私は一人もいないのにひどいこと言うな」と思ってた
人の欲望って果てしない
二人目を羨ましい気持ちは息子の存在を物足りないと思ってるようで申し訳ない
息子はいまだに夜起きるしおっぱい星人だし
超甘えん坊だし
イヤイヤ期も3人分大変だと思う
頑張って育てよ
いやほどほどに育てよ(笑)
批判されそうだけどもう一つの二人目の諦め方として
二人目が全然可愛くない想像をしてみる
それは確実に2分の1で産まれてくる
自分似の子
可愛くないし歯の矯正は3ケタ必要
恐ろしい