自分(whitezone)は今16歳なんですけど、若いゲイとかって割と、ゲイに対してポジティブな考えをもっているなぁ~って思う。


何でこんな事書いているかというと、どっかの雑誌(ゲイ関連)で自己肯定世代が増えてるって書いてあったことを思い出したからなんだけど。


じゃあなぜそうなのかってことを考えたとき、やっぱりゲイを肯定的に捉えた情報が多く出回ったからなのかな~と思うんだよね。



たとえばゲイ関連雑誌や書籍が多く出回ったことがその一因。

詳しい書籍名とかは知らないけど。


芸能人とかでもカミングアウトする人やオカマキャラ(最近ではオネェだけど)の話題があったから、昔に比べてさらに情報を得る機会が増えたはず。



そして今現在のことを考えてみると、インターネットが普及したことにより本当に多くの同性愛者がいることが分かってきて、さらにその人たちが自分達の意見を発信して、意見を交換するまでになっている。


昔じゃ考えられないことなんだろうなぁと。



そう考えると今の自分が、こうやってブログを書いていろんな人に読んでもらってるっていうことは、すごく幸せなことなんだろうなぁとつくづく思うわけです。


まぁ不満を言ったら切りがないけど、着実にゲイポジティブが増えていることは確実なわけ。そしてそういった考えを持った層が(異性愛者含む)今後も増えて行くことでしょう。


後はこのポジティブな考えの層が社会にどうやってうねりを作っていくかが問題になるわけで・・・


ってこの後は思いつかん。



大家族制について書き足したいけど、資料がどっかいっちゃったんで書けない( ´Д⊂


いつかまたこの続きを書きたいと思います(゚Д゚)ゝ




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paueru さんのところでも紹介されているのですが、「ブロークバックマウンテン」という映画が話題になっています。


1月16日に行われたグールデングローブ賞も4冠という期待作です!!


簡単な内容はといいますと、


「二人のカウボーイの20年に渡る愛。」


って内容は見たわけじゃないので全然わからん!日本にはあんまし情報入ってきてないし。



でも映画雑誌&テレビには取り上げられるは、映画賞はとりまくるはで期待しまくりです。


金獅子賞に始まりもしかしたらアカデミーも!?っていう期待がいやがおうにも高まりますね。

ちなみに公開は3月18日より全国拡大公開ということなのでもう少しお待ちを。

公式サイト の方でトレーラーも見れるのでチェックしてみてね~

追記:原作の洋書が50ページ程度と短いのでアマゾンで注文しちゃったw

    Brokeback Mountain はこちら


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さっきアマゾンを見ていたら。。。なっなんと

   


      ハリーポッター


ハリポッターの新作が登録されてた(゚∀゚)ヨッ


その名も


「ハリーポッターと謎のプリンス」


だそうです。



う~~楽しみですなぁ。



って言っても発売が2006年5月17日水曜日ということなので既に出国した後。。。


見れないじゃんウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!


って泣いて諦めるはずもなく、当然のことながら親に送ってもらうことにしますw



ち・な・みにこないだ買った洋書verのハリポは・・・聞かんといてwwww



ハリー・ポッター 関連はこちら





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本日「プライドと偏見」を見てきました~

ちなみに原作は高慢と偏見って本です。


この映画友達と見に行ったんだけど、俺が勝手に決めちゃったw


理由は・・・CMで見かけたダーシー役の人がめっちゃこっかよかったからww


なんかもう、もろタイプでっすノ(´д`*)

つぶらな瞳とかもう最高(あほw



まぁ映画の内容を簡単に説明しますと、


舞台はイギリス。

田舎の町に引っ越してきた大金持ちのビングリー。彼が借りた館で舞踏会が開かれることになった。そんなニュースを聞きつけたベネット家の娘達は浮き足立つ。


舞踏会の当日、ベネット家の長女ジェーンは大金持ちのビングリーとダンスを踊り、気に入られる。


そんな中で次女のエリザベスは、一人で踊ろうとしないピングリーの親友のダーシー(かっこいいw)が自分の悪口を言っているのを耳にする。


そんなダーシーの高慢さがエリザベスには許せなかった。



後日、ジェーンはビングリーの妹から招待を受けた。館への途中で雨に降られたジェーンは風邪をひいてしまう。そんな姉の様子を見に行ったエリザベスはそこであのダーシーと会ってしまう。


しばらくして、町に連隊(軍なのかな?)がやってくる。その中の青年将校ウィッカムはエリザベスに「ダーシーにひどい仕打ちを受けてきた」ことを告白した。


将校も混じって開かれた舞踏会でエリザベスはダーシーをなじった。


そのころベネット家には、家の財産相続の権利を持っている牧師のコリンズ(めちゃくちゃきもい~)がやってきてエリザベスに求婚を迫る。

しかしこの求婚を蹴ったエリザベスは、後日に幼馴染のシャーロットからコリンズと結婚することを伝えられた。


新婚家庭を訪問したエリザベスはコリンズにキャサリン夫人の館へ連れて行かれる。またそこでダーシーと会うことになるのだが、そこでエリザベスはキャサリンの嫌がらせに会う。


だがその明瞭な性格からか、下手なピアノも堂々と披露する。そこにはダーシーの熱い視線があった。


しかしそこでエリザベスは姉とビングリーの仲を裂いたのがダーシーだと知る。エリザベスは大切な姉を傷つけたのダーシーに激しい言葉をぶつけた。


だがそんな中、ダーシーから出た言葉は「あなたを愛しています」という言葉だった。


動揺したエリザベスは「あなたは私が絶対に結婚したくない相手です」と言葉を返した。



しかしそんな感傷に浸っていたエリザベスに手紙を渡しにダーシーがやってきた。

手紙を読み、エリザベスはダーシーとの間に誤解と偏見があったことを知る。


そんな中、妹がウィッカムと駆け落ちしたという連絡が入る。




とまぁあらすじはこんな感じ。


身分の違いが二人の心に溝を作っていて、その障害をどう乗り越えるかがポイントです。


舞踏会のシーンは心が弾む。偏見の目で見られるときは心が痛む。

そんな中でも主人公の直向さみたいなのがすっごく伝わってきた。


プライドと誤解が生む熱いストーリーで夢中になること間違いなしでしょう。


あとイギリスの自然が見ててとても心地よかった。



ただ一つ難を言うならば、皮肉なんかをもうちょっと分かりやすく訳して欲しかったなぁ。

十分分かりやすいとは思うんだけど、話が難しくてとっつきにくい感じがあったかな。


ただそれが上流階級の意地悪さみたいなものなのかな~とも思うけど。



〈評価〉全体的にその場の雰囲気が出ていて、気持ちよく見れたのが好印象だったので・・・・

★★★★★(5/5)



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TUTAYAでボーイ・ミーツ・ラブ(Touch of Pink)を見つけたので借りてみました。


ちなみにゲイがテーマの映画です。


大まかな内容↓

主人公は、ケニア出身のカナダ人のゲイ(名前=アリム)。

ロンドンで彼氏(ジャイルズ)と同棲していたが、そこにアリムの母がやってくる。


アリムの母はイスラム教徒で、もちろん同じ家に暮らしていたジャイルズのことをただの同居人と思っている。


とりあえずゲイを隠してしばらくの間生活しようとするが、母親の一言一言がジャイルズとアリムに溝を作っていく。耐えられなくなったアリムは隠してあったジャイルズの裸の写真(アリムが撮った物)を母親に見せ・・・


写真を見た後、帰国してしまった母とそれを聞いて怒ったジャイルズが家を出て行ってしまって、アリムは孤独になる。


孤独なアリムを癒してくれるのは妄想で作られたケイリーグラントだ。子供のころからいつも寂しいときは彼が相手をする。


・・・・この後はDVDでチェックしてくださいね~



この映画は、「イスラム社会の中でのゲイの立場」を描いているのですが、そのイスラム社会ゆえの重苦しさをシリアスとコメディを織り交ぜて感動的に描きあげています。


ちなみにゲイなら思わず笑うテイストも沢山あって楽しいです。


親と子そしてセクシャリティーという難しい問題が、うまく込められてて作品に入り込みやすいっていうのもよかった。


ということで今回の評価は~


何度も見たくなる映画ということで

★★★★★(5/5)


ボーイ・ミーツ・ラブ -Touch of Pink- はこちら



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みなさんこんにちは|゚∀゚)ノ ィョゥ


伏見憲明さん知ってますか?まぁゲイなら知ってるよな。


彼の有名な著書である、同性愛入門がネットで読めるようになったみたいですヽ(´ー`)ノ


ちなみにこの本僕も持ってますw


半年程前に買ったけど、クリスマスまで待っとけばタダで見れたのでちょい残念。


値段が¥1,848(税込)するんだけど、これがタダで読めるってお得な感じがしません?



内容は初心者の方向け。でもインタビューが多くて考えさせられる。


あとゲイの歴史的なページがとっても面白かった。若ゲイが過去のことを知るにはいいんじゃないかな?




あとゲイに関してネガティブなイメージを持っている人には是非読んでいただきたいなぁ~と。



伏見さんのブログ→http://www.pot.co.jp/fushimi/

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バイト中ゴミ箱を掃除しに外へ出たら、みぞれみたいな雪が降ってました~!!

今年の初雪です(´ω`)

どうして雪を見るとこうもテンション上がるんでしょうかね~

豪雪で大変な地域もあるようなのでその方々には申し訳ないけどf^_^;


ちなみにさっき見てみたら少しだけ積もってました。
まぁ午後には消えちゃってだろうけど(笑)



寒いの嫌いじゃないです。


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あぁ恥ずかしい恥ずかしい・・・・・・・・



みなさん「yes」って雑誌知ってますか??


ちなみにこんな雑誌 でございます。



んでもって読者のターゲットはLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)なんだけど、こないだ興味あったので買ってみた。


内容は過激さは全くないけど、まさしく俺ら向け


そんな雑誌をこないだ親に見られた経験ありな自分。


たぶん表紙だけだろうけど・・・とりあえずそうであればいいなと思ってる。


まぁもっと危ない雑誌を過去に見られたことあるので、あえて気にすることはなかったのだけど、今日はその雑誌のせいでかなり気まずい雰囲気に。



夜のニュース番組で「売れる可能性の分からない物が売れている!!」ってな特集を組んでたわけで、前半はふ~んって感じで親と見ていた。


しばらくするとそこに出てきたのは・・・そう



まさしく、トニーが表紙となっている、俺の部屋にあった、ソレなのだ。



この時点でテレビのチャンネルを変えればよかったものの、俺はコタツの中でのほほんとしてたからリモコンが遠い・・・


重い重い空気がしばらく流れます・・・


徐々にその雑誌が同性愛者ら向けだということが明らかになるにつれて、空気が凍っていく。それに反比例し俺の顔は真っ赤に・・・



穴があったら入りたい・・・・


まさしく ( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!やめてぇ~~~~な感じ。


声は出さないけどね。


ってかあの状況で声を出せる人がいるのかしら。








ん~とりあえずゲイばれ確定かな・・・



エッチな男×男の漫画見られたこともあるけど、それは自分が近くに居なかったから平常を保てただけで・・・


間近にいられると・・・ねぇ?



疑いが確信に変わった瞬間っていうの?



しばらくしてそんな状態が続いた後、母からでた言葉は・・・




「ちっ」





しっ舌打ちっすか Σ(;゚Д゚)


言葉じゃなくて舌打ちっすか。



ヒー((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル




あの舌打ちにはどんな言葉も勝てないような。





新年そうそうの悲しい(?)出来事でした。



あっちなみにすぐ近くにいた兄が、途中でチャンネルを変えたため最悪の事態は免れたような。十分最悪だとは思うけど。



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yesを買ってみたい方はアマゾンがお勧め。


みなさん。


明けまして、おめでとうございますm(_ _)m


今年もよろしくお願いします(´・ω・`)ゝ



さて、お正月といえば御節(お・せ・ち)ですよ。


今年はお取り寄せ(?)で結構豪華な御節を食べちゃいました~。


3段になっていて、ちらほら豪華食材が・・・・



もしかしたら二度とたべられないかも!?ってことでたくさん食べました。


わりと好き嫌いがないぶん食べる食べる・・・押さえがきかないw


んでもって味付けは薄味で、でしゃばってなくて素材の味が生きていr・・(テケトー


まぁ普段食べないものばかりなんで楽しくいただきました。



その後、親戚の家へ行きまた御節を食べてきちゃいました。


って食いすぎか^^;




まぁ食いすぎの話はどうでもいいとして今年の抱負を。


健康に気をつけて、1年間無事に過ごす


これに尽きますな。イギリスで無事に生活できるかどうかが問題ですね。



まぁ帰国したら受験が始まるんで今年できることは今年中にしとかんと。



そして、年一年みなさんが健康にいられますようお祈り申し上げます。


by white zone



今年は高校受験に始まりバイトに終わる年でした。自分の行く末を暗示しているような・・・(笑)

受験の結果発表の時に自分の番号があったときはうれしかったなぁ(推薦だから当然だけどw

入学式はテンパりまくりで、その後2週間位友達に打ち解けられなかったのも今ではいい思い出・・・なんてことはなく人生の汚点です( ̄○ ̄;)あのときもっと打ち解けられてたら、違う自分がいたかも知れないw


とりあえず今年は『なんとか乗り切った』っていう印象が強い一年間でした。


あと今思うけど、歳とるのって早いね。