小学校、中学校、高校の卒業文集や学級通信を捨てました。
7冊かな・・・。
ちゃんと数えてから取りかからない為、
ちゃんとした個数が分かりません。(汗)
捨てる前に読み返して・・・・
小学生時代 → イタイ子。
中学生時代 → 現実逃避ぎみな子。
高校生時代 → はっちゃけて、なんかズレっちゃってる子。
あぁぁぁぁぁ、やばかったあたしの学生時代。
読み返すと、ちょー怖い。 (((( ;°Д°))))
そんな忘れたい過去は、ぽいっ。
* 卒業文集は個人情報が含まれるため、ビリビリ破って捨てました。
電動シュレッダー ほしー。 (・x・)
「 思い出の品を捨てても、思い出は消えない。 」
拾った名言 モノが捨てられない人に。
「捨てる」を後押しする名言、ってやつです。
確かに文集とか学生時代のモノって、あとから読み返すと記憶が蘇えってきて
懐かしく思えたり、あの頃の気持ちに戻れたりするでしょう、普通の人は。
あたしは別に、というか、忘れたい過去、憶えていない過去なので、
とっておいても別にいらな~い。
きっぱり、捨てました。
ちょっとずつ、スペースを空けて・・・
心にもスペースを空けて・・・
これから、楽しい未来を作っていきたい。
楽しい今を作っていく。
残しておきたい過去になるように。
-END- (ノω・、) みんなは頑張っている。あたしもガンバロ♪