2008年4月24日。
経営指針会という行事に参加したとき、
1時間半の講演をしてくださったのが、
てんつくマンさんでした。(詳しくはウィキで調べてね。)
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すべての命が
同じ重さである
愛する人の命も
まだ生まれて
いない人の命も
(・・・・・よく、読めません。)
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めちゃくちゃ感動して、涙したのを覚えています。
親子のお話を最後にされて、
私は子ども目線で、本当にごめんなさい と
心の中で、両親に謝りました。
生きているだけで、幸せ。
見れて、聞こえて、食べれて、
そんな当たり前のことが、幸せ。
そう考えて、そう感じていけれたら、
私はもっと幸せになれるのかも。
心に効く薬は、笑顔だと私は思っています。
また、腕に傷が増えたけど、
私は生きていくからね。
生きることを止めることは、絶対にしないからね。
それだけは、約束するよ。
