尿検査の結果
理研分析センターに依頼したうちのチビ達の尿検査の結果が届いた。
長女の結果
セシウム134-0.15bq/kg
セシウム137-0.31bq/kg
合計すると0.46bq/kg
次女の結果
セシウム134-不検出
セシウム137-0.61bq/kg
保育園に通っていない次女の方が姉よりも数値が高い(;´Д`A
昼間はお婆さんに預けてたから、昼間は何を食べさせていたのかは把握してないのが、実際のところ…。
思っていたよりも数値は低かったけれども、あの小っちゃい身体の中に放射性物質があるのは事実。
以前、誰かのBlogで読んだけど、1bq内部被爆していると、1秒間に1個のDNAが破壊されるらしい。
1分で60個
1時間で3600個
1日で86400個
1年で1036800個
毎日放射性物質を排出して、毎日摂取してるんだから、ずっと放射性物質が体内にあるってことだろ?
てことは、上のDNAの話は成り立つよね?
成長が激しい子供のDNAがそんな状態で、将来、まともな赤ちゃんが産まれんのかね?
俺は専門家じゃないから分からんけど、誰か答えを知ってるのか?
「将来、健康被害はない!あったら私が保証する!私が治す!」なんて言う奴いるか?
本当、日本は狂ってるな。
はてさて、どうしたもんかな…。
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