みなさんこんにちは。
スピリチャルハードポップホワイトタイガーです。
今週末そして来週もよろしくお願いします。
さて、今回も「自省録」(マルクス・アウレリウス著)を紐解いていきたいと思います。
「自身の自然と普遍的共通の自然とに従って、まっすぐな道を歩みなさい。二つの道は一つのものなのです。」
なるほど、王道的ゴールデンボール、、、あわわ、ま、間違えた。ゴールデンロードを歩みなさい。という訳ですな。
正道を愛するマルクス・アウレリウスらしい言葉ですね。
理想的現実主義を持ち続けることは、時には孤独で苦しい事もありますが、その苦労に見合った豊かな人生とか暮らしを生きることが出来るならば、それはそれで素晴らしい事だと思われます。
しかしながら、その為の計画とか、指針とか、見通しとか、戦略とかが欠けていれば、たちまち都合の良く利用されたり、善人だが頭が悪いといった評価をされたりしてしまう危険性があります。
ですからゴールデンボール、、、あわわ、ま、また間違えた、ゴールデンロードを歩もうと思うならば、計画的戦略を練りながら、自身の知力や体力もそれなりに努力しながら、軌道修正を繰り返していく必要があるように思います。
ゴールデンボールというものは、決して全うしようとしてはならず、必要があれば奇道も併せて持っておかねばなりませぬ。
というのが、小生の考えであります。
あ!?あわわ、ま、またまた間違えた。
ゴールデンボールではなく、ゴールデンロードでした。
大変、失礼しました。
それでは、一曲、歌わせていただきます。
カントリーロード〜この道〜、、、
、、、っていうかゴールデンボールの和訳って、、、
キンタマ?
