しかし、過呼吸や動悸、めまいはよく起きるので内科を再び受診。
酷い動悸の時は血圧の下が100を越えるという状態

いつものかかりつけでは無いですが出先で軽い唇の痺れも出たので優しい先生の居る病院へ。
先月流産した事とホルモン剤を飲んでると説明すると、先生は脈をずっととりながら
「大変だったね…ちゃんと泣いた??女の人にとって流産とか子供を失う事は自分や周りが思うよりずっと精神的に参る場合あるよ。ホルモン剤は大丈夫だから精神安定剤のんで今日はゆっくり眠ってね。今回の唇の痺れは過呼吸からきてるからパニック発作が出るようになってるのかも。その時はちゃんとお薬のんで安静にね」
他にも色々話をしてくれました。
本当に先生優しい

普通の内科の先生ですよ

パニック発作か…今のバイトになってから落ち着いてたから忘れてたよ、存在

長い間パニック発作の治療している友人に連絡して泣きながら話を聞いて貰いましたよ。
そこで彼女の従兄弟さんがやってる針治療の先生を紹介してもらいました

持つべきものは友人!!
パニック発作にびびりながら母の食事の支度などをしに、また実家通いが始まりましたよ。
母も頭痛があったりするとギャーギャー言ってくるのでなるべく母が居ないときに食事の支度をしに行っていました。
今のこの状態でギャーギャー言われたら過呼吸になるのは目に見えてますからね
