『GLAY妄想バトン』
『今年最後の夏祭り』
●今日は、今年最後の夏祭りお祭り!あなたの浴衣姿を見た彼は??
A.『やば.....可愛すぎだよ。今夜は特別な一夜にしような。』
あなたを見た瞬間、真顔でそう言ったTAKURO。
B.『浴衣も似合うわ。やっぱ俺の想像どうり! 髪型も浴衣も完璧!』
そう言うと強引に手を握り歩き出すHISASHI。
C.『うわぁ!めちゃくちゃ可愛い!今日は一段と可愛いよ、俺の子猫ちゃん♪』と、
きつくハグして最初からトップギアのTERU。
D.「うん!やっぱりその浴衣似合うよ。僕の選択は正しかった!.......可愛いよ☆」
かなりの間を置いて照れながら呟くJIRO。
う~ん・…JIROたんの照れながら可愛いよ
も捨てがたいけど…尚兄かな![]()
●そして、出店を見ていると...
A.『そろそろ何か食べる?おっ!たこ焼きじゃん♪どう?』
どう?って聞きながら、小銭出してるじゃん! 意外と子供なトコもあるTAKURO。
B.『金魚すくいってなんでお祭りで始まったか知ってる?』 と
得意気に説明しながら腕捲りしてるHISASHI。
C.『チョコバナナ!良いねぇ♪俺チョコもバナナも好きや!食う? おっしゃ!
おいちゃんデカイのねvv』 天使のような笑顔でチョコバナナを
食べているTERU。 口にチョコついてるよ?
D.『イカ焼きだ!好きだったよね?去年も幸せそうな顔で食べてたからね♪
また食べようよ』 覚えたの?嬉しい♪不器用だけど優しいJIRO。
これはJIROたんかな
覚えてくれてるのがめちゃ最高![]()
●わたあめを食べていたあなた。すると彼が!!
A.『ホントに美味しそうに食べるね。ちょっと頂戴ね♪....甘っ....』
自分が頂戴って言ったくせにぃ~! 持っていたビールを
一気飲みしたTAKURO。
B.『実は子供の頃、砂糖をミキサーにかけてわたあめ作れるか
実験したんだ☆バカだよな』 珍しく子供の頃の話を
照れながらしてくれたHISASHI。
C.『俺も食べたくなってきた!もぉらいっ☆』 どんだけ甘党!?わたあめの棒を
持ってるあなたの手を上から握って一口で半分食べたTERU。
D.『わたあめって美味しい?食べたことないんだけど。ちょっともらってイイ?』
ん?顔近いけど?...頬を優しくパクリ♪ えぇ!顔についてた?!『恥ずかしい...』
自分でしといて照れてるJIRO。
JIROたん
自分でやっといて、恥ずかしいって照れる所が
ギザヤバす![]()
●そして、凄い人混みで彼とはぐれてしまったあなた。すると、不良が
絡んできた!!怖がっていると...
A.『俺の女に手を出すなよ。なんて馬鹿らしいだろ? さっさと散れよ。』
冷静に不良を巻き、『ゴメンな』ギュッと抱きしめてくれたTAKURO。
B.『わりぃ!俺の連れだから離してくんねぇ?じゃないと.... 君たち後悔するよ?』
睨みを利かせて不良を巻き『もう手を離すなよ。ホント子供みたいで
ほっとけないな』そう言うと強引に手を引き歩き出すHISASHI。
C.『てめぇら!誰の女に手出してんだよ!ぜってぇ許さねぇ!』 止めなきゃ
ケンカになっちゃう!手を引いて抜け出した。 『大丈夫だった?俺..ゴメン。お前に
怖い思いさせて...最低だ...』 両手を握って下を向くTERU。泣いてるの?
D.『ゴメンね。彼女離してくれる?もうすぐ警察来るし、ここから消えた方が
良いんじゃない?』 あなたの手を引いて抜け出す。 怖い思いさせてゴメンね。
もう離さないから。』 肩を抱き寄せてあなたの頭にコツンと頭を当てるJIRO。
う~ん・…琢兄かな
不良相手に冷静感じがグ~![]()
●その後、怖くて泣いてしまったあなた。すると彼は...
A.『怖かったよな?もう大丈夫だから。俺が傍で守るから...これからもずっと。』
そう言って、おでこに唇を寄せるTAKURO。
B.『頑張ったな。さっきはキツイ言い方してゴメン。お前とはぐれてマジで心配で...』
泣きじゃくるあなたの頬を両手で包み、おでことおでこをコツン。
『お前がいないと俺ダメだわ。』とHISASHI。
C.『もう大丈夫だから。ほら、見て。そろそろ花火始まるよ。楽しい思い出いっぱい
作ろう☆』 ニッコリ笑って優しく手を握り、 『...好きすぎてヤバイ...』とTERU。
D.『もう泣かないで。僕が傍にいるから。もう手離したりしないから。』
頭をポンポンと撫でて、 『ずっと守るよ。』とJIRO。
これは絶対JIROたん
ずっと守るよ☆は確実にヤバイ![]()
そして、いきなり黙りこむ彼...
『あのさ...』 ド―---――ン!!花火が鳴った。えっっ!? 今なんて、
言ったの? . . . .
●花火の音で聴こえなかったあなた。『なんて言ったの?』すると彼は...
A.『愛してる。君とこれからの未来を共にしたいと思ってるんだ。どうかな?』
真剣な眼差しを向け、あなたの手に指輪の入った箱を置くTAKURO。
B.『なんでもないよ。』 そう言うと、軽くキスをして『ふぅ..こんなに自分が
自分じゃなくなる位愛したのは初めてだ。』と前を向き直し呟くHISASHI。
C.耳元で『今、めっちゃキスしたい。良いよね?』と囁くと半ば強引にキス。
『俺は世界一幸せだね。これからずっとこんな幸せが続くんだから。』 と
今度はあなたの左手を取り、薬指にそっとキスするTERU。
D.『来年は2人じゃなくて3人で来よう。』 優しい眼差しであなたを見つめ、
ストレートに『結婚しようか。』とJIRO。
JIROたん
こんな言葉言われたら、YES!!って答える以外 ないでしょう(笑)![]()
●良い妄想タイムになりましたか?
妄想にエンジンかかりすぎて只今義早紀小々イタイ
状態にあります(笑)![]()
次にGLAYとお祭りデートをする人を決めて下さい☆ やって、みたい方どうぞ![]()
このバトン本当にヤバイです![]()